関西線輸送密度 推移(JR東海区間)

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このページでは、JR東海区間の関西線の輸送密度を掲載しています。

1.輸送密度の変化(2019年から最新年まで)

20192020202120222023
数値142919560102571203513578
前年比+0.3%-33.1%+7.3%+17.3%+12.8%
2003年から2018年までの輸送密度はこちら

上記のデータからコロナ過前は、関西線(JR東海区間)の輸送密度は上昇傾向といえます。これは、JR西日本との境界駅「亀山駅」までは市街地が多い事や住宅開発が進んでいることなどがあると思われます。

2.グラフで見る輸送密度の変化

3.輸送密度の変化(2003年から2014年まで)

200320042005200620072008200920102011
数値12,11712,10812,51712,63812,82313,00213,04313,29813,339
前年比——--0.7%+3.4%+1%+1.5%+1.4%+0.3%+2%+0.3%
2012201320142015201620172018
数値13578140371370113827139831429014249
前年比+1.8%+3.4%-2.4%+1%+1.1%+2.2%-0.3%

情報は、国土交通省が発表している「鉄道統計年報」をもとに独自に作成したものです。

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